タクdのつぶやき日記(萌え・病状・影添付)

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<<   作成日時 : 2017/02/18 20:51   >>

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今日は一日いい天気でした。

んがっ(鼻濁音)、アウトドアではなく映画のはしご。
バイオハザードファイナルは、腰の具合の悪かった時期だったので、
ようやく回復してきた今の時期に。

画像


「相棒-劇場版W-」「この世界の片隅に」
映画のはしごって、今までした事があったかなぁ…。

「相棒-劇場版W-」

年齢層は20〜60歳代くらいでしたか。
ネタバレはしないのでアレですが、
何となく…相棒の方は回を重ねる毎に、内容が…。
「反町君が相棒の間に映画が出来て安心しました」と言う、
水谷さんの言葉が聞こえそうな。
(前作の「相棒-劇場版V-」の時は、
「成宮君が相棒の間に映画が出来て安心しました」とマジで言われていたので。)
先日、地上波で放送された「相棒-劇場版-」はうまい事編集されていましたね。
相棒シリーズ、再放送が激減しそうで残念です。(´・ω・`) ショボボボーン
出演者の相次ぐ不祥事で、TVシリーズの再放送は非常に厳しいかと…。
好きなドラマの1つなので、続いてほしいものですが。

「この世界の片隅に」

年齢層はほぼ50〜60歳代。
市内の映画館では、公開日の11月には上映していたのですが、
ご近所のシネコンでは2月頭から上映。ようやく、重い腰があがりました。
内容はほぼ原作通りなので。
(時間の関係上、削られたシーンもありますが。それでも、129分。)
ただ、広島弁を違和感なく鑑賞できた映画はめったにないかと。
CVにも広島県人がちょくちょくいたので、
言葉指導も良かったんでしょうね。

当時、亡くなったうちの母は呉市東側の警固屋に住んでいたそうで、
祖母から、空襲や原爆の落ちた日の事とかよく聞いていました。
すずさんは呉市の北の灰ヶ峰のふもと。
祖父は学校の先生で、原爆投下の1週間後に、
生徒を探しに母(当時赤ん坊)を背負って広島市内を歩きまわったとか。

アニメながら、非常にリアルな感覚で鑑賞した作品でした。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
 映画のはしごができるくらい回復したのでしょうか?それなら、大変結構なことです(^◇^)
 まぁ、日差しがだいぶ暖かくなってきましたので、○○痛にはいい季節になってきましたよね。
黒い人
2017/02/19 01:01
>黒い人さん 近所のシネコンだし、最近のシートは座り心地が良いので専用コルセット装着して座っていると、非常に楽なのですよ。確かに、だいぶ回復してきたっぽいので、そろそろ軽い運動でリハビリしないと。(^^A;
タクトン
2017/02/19 11:51

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